手間を惜しまない、細かな掛け分けのしごと。 灰釉に金銀彩や鉄釉と合わせることで、和洋どちらの心の琴線にも触れる佇まいの器。 底広がりの八角形のマグ。 安定感抜群で、読書やお仕事しながらの「ながら飲み」にも好評です。 素材 :陶器 サイズ:≒w95-100(取手含む)×d67-70(口径67-70)×h92-94 mm 使用目安容量:≒180-200 ml 《金彩について》 *金彩部分に油膜が付着した場合は、重曹を濡らした手に付けて軽く擦りお手入れをしてください。 *電子レンジでの使用、漂白剤の使用は、金を黒く変色させるためお避けください。 釉薬の発色、表情、掛け分け線の滲みなどに個体差が有るのもこの器の味わいです。 また、サイズや容量にも少しの個体差がございます。 複数ご注文の場合は、可能な範囲で近似のものをお送りします。 ●大画面スマホやタブレットでご覧の場合は、横長画面にすると選択表示がわかり易くなります。
2026年02月
2026年03月
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