侘び銀彩 片口 / 丸底

《 2024.05 個展 - 磁器の表現 vol.5- 》出展作品

黒の釉薬に銀彩を重ねた仕上げは、経年で銀が磨れると、下地の黒が朧げに覗きます。
まるで漆器の味わいのような、“侘び銀彩”。

好きな器で愉しむ美味しい一杯を。
酒器、片口、シリーズでどうぞ。


素材:磁器
サイズ / 使用目安容量:
[A]≒w100×φ92×h73 mm / ≒180ml
[B]≒w95×φ92×h75 mm / ≒180ml
[C]≒w90×φ90×h88 mm / ≒220ml


《侘び銀彩について》
銀の色は経年変化により、シャンパンゴールド〜黄褐色〜黒褐色(燻銀)へと変化(硫化)します。重曹などでのお手入れによりある程度銀色を保つことはできますが、色を育てながら器を使う過程もお愉しみください。

*電子レンジでの使用、漂白剤の使用は、銀を黒く変色させるためお避けください。
*卵料理など硫黄成分を含む食品も、同様に変色が起こりますのでご注意ください。

その他お取扱いにつきましては、「モノとの上手なおつき合い」をご覧ください。


◎受注が可能です。数量不足の場合はメールにてご連絡ください。

販売価格 15,000円(税込16,500円)
型番 SN2024_28
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Artist / 作家

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